le coq sportif LA AIRE CR WHITE/NAVY/RED QFM7202WNルコックスポルティフ エール スニーカー ウィメンズ
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アイテム説明
歩きやすさを追求した低反発シューズ「フェミフィット」シリーズが登場。
マシュマロコンセプトから派生した足入れ感の良い「ふわふか」構造を発展させた、新発想のフェミニン・フィットネスランスタイルです。
そんなルコックが自信を持ってお届けするシリーズに、「フィットネスラン×サンダル」を融合したニュースタイルが仲間入り。
通気性+高反発+アーチサポートの3つの機能を搭載し「疲れにくさ」をコンセプトにしたインソールには、消臭機能も搭載されているのが嬉しいポイント。
クッション性などの様々な機能性はそのままに、各パーツを素材から見直し軽量化し、足への負担を配慮した歩きやすく軽やかな履き心地の高機能サンダルとなっています。
アッパーは通気性の良いメッシュ×柔らかいニット仕様。
ベルトストラップを搭載していて、足に心地よくフィットさせることができます。
スニーカーとサンダルの良いとこ取りな一足に仕上がっています。
le coq sportif(ルコックスポルティフ)
詳細情報を見る1882年、エミール・カミュゼ氏によってスタートした、フランスで最も古いスポーツブランドであり、世界的に最も有名なスポーツブランドの一つ。
創業当時にアイテムに使われていたラベルには、ロミリースポーティニットウェアと表記されていました。
1920年、エミール・カミュゼ氏は初めてスポーツ競技用ウェアを製造。
1948年の創業開始から66年、初めてルコックスポルティフと雄鶏を組み合わせたラベルを使用し、ついにルコックスポルティフが誕生。
1951年、ツール・ド・フランスで初めてルコックスポルティフが採用されます。
1955年には、サッカーのフランスチームがルコックスポルティフのウェアを着用。
1965年、サッカー、ラグビー、バスケットボールなどの多くのフランスチャンピオンチームが、ルコックスポルティフのウェアを着用。
1971年、アヤックス・アムステルダムはルコックウェアを着用し、ヨハン・クライフに率いられたチームはヨーロッパクラブチャンピオンに輝きます。
1974年、エディ・メルクスがルコックを着てツールド・フランスを制覇。
1982年、ワールドカップでイタリア代表チームがルコックスポルティフを着用し優勝。
1983年、フランスのプロテニスプレイヤー、ヤニック・ノアが全仏オープンで優勝。
1986年、マラドーナ率いるアルゼンチン代表チームが、ルコックスポルティフを着用しワールドカップ優勝。
1991年、テニスのデビスカップでヤニック・ノア率いるフランス代表が優勝。
…等、ルコックスポルティフの歴史は常にスポーツの歴史と共にあり、多くの優秀な結果を残してきたチームや選手に愛用されてきたランドです。
現在では、サッカーやテニス、ゴルフ用のシューズやウェアを中心に、一般用のスニーカーやカジュアルウェア、アクセサリなども幅広く展開しています。