PUMA PREVAIL "TRAPSTAR" "LIMITED EDITION for LIFESTYLE" OLV/NAT 363469-02プーマ プリベイル トラップスター ライフスタイルリミテッドエディション スニーカー メンズ
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| 情報提供: | ミタスニーカーズ |
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- アイテム情報
アイテム説明
1990年代前半に展開されていたPuma(プーマ)が誇るミッドテクランニングモデルの象徴とも言えるテクノロジーTRINOMIC(トライノミック)を搭載したシリーズは1993年にリリースされたDISC BLAZE(ディスクブレイズ)の躍進により「Puma」の代名詞へと成長。
その後も数々の名作を世に送り出し続け、現在に至るRUNNING(ランニング)カテゴリーの礎を築きました。
昨今では2013年に世界連動プロジェクトCREAM(クリーム)からリリースされ即完売を記録したTRINOMIC XT2 PLUS(トライノミックエックスティー2プラス)を皮切りに、国内ではmita sneakers(ミタスニーカーズ)とBEAUTY & YOUTH(ビューティーアンドユース)のみでの展開となったTRINOMIC XT1 PLUS OG(トライノミックエックスティー1プラスオリジナル)や、2014年7月6日にゲリラリリースとなったWHIZ LIMITED(ウィズリミテッド)と「mita sneakers」とのコラボレーションモデルTRINOMIC XT2 "ODELAY"(トライノミックエックスティー2オディレイ)が即完売になり注目を集めたのも記憶に新しい所。
そんな「TRINOMIC」の系譜として90年代にリリースされ、、グローバル企画のみで展開されていた名作PREVAIL(プリベイル)にブラッシュアップを施しMIKEY(マイキー)氏とLEE(リー)氏、そしてWILL TRAPSTAR(ウィルトラップスター)氏が友人達の為にカスタムTシャツを作り始めた事からスタートさせイギリス/ロンドンを拠点に独自のスタイリングを展開し、その勢いは世界中のセレブレティにまで注目されているストリートブランドTRAPSTAR LONDON(トラップスターロンドン)との共同プロジェクトモデルがリリース決定。
「PREVAIL」が持つスポーティーな機能美をコンテンポラリーなデザインでラッピングする事によって機能性とファッション性を「TRAPSTAR LONDON」らしく調和した今作は、シンプルな印象のワントーンカラーで統一したアッパーに質感高いレザーと通気性に優れたナイロンメッシュそしてシンセティックレザーを巧みに配置しながらライニング(履き口)には優れたフィット性を発揮するエラスティックを採用。
更にシュータンラベルとインソール(中敷き)には「TRAPSTAR LONDON」と「Puma」のコラボレートを意味するロゴマークやヒール(踵)にはオリジナルロゴが配置される等、細かなディテールを随所に反映しつつ、独創的なアイデアで新たな価値観を付加させながらシューズボックスもスペシャル仕様にする事でエクスクルーシブモデルならではのこだわりが尽くされています。
また、当時「Puma」の最新テクノロジーだった「TRINOMIC」はミッドソールにCELL(セル)の原型として衝撃吸収性や障害防止機能に効果を発揮する優れた安定性そして、ハイレベルな柔軟性の3つの機能に特化するソールユニットとして抜群の履き心地を実現。
その機能性の数々は普段のタウンユースにも実用的に作用し、様々なコンフォート性を誇る1足へと昇華されています。
独創的な発想で、これまでにもデザイン性と機能性の融合をテーマに様々なプロダクトをスニーカー市場に送り出して来た「Puma」。
スポーツブランドとしてのテクノロジーを内に秘めながら、コンテンポラリーな価値観をプラスする事によって機能性とデザイン性を融合し進化を遂げたヘリテージモデルに「TRAPSTAR LONDON」のアイデアを融合させる事で完成した今作を是非、この機会に堪能して見ては如何でしょうか。
RUNNING(ランニング)
登録アイテムを見るPUMA(プーマ)
詳細情報を見る1948年、ダスラー兄弟によって創業された「ダスラー兄弟社」から独立した、ルドルフ・ダスラー氏によって創業。
ブランド設立以降、オリンピックやワールドカップなどの世界的な大舞台で、常に「PUMA」のシューズは大活躍しています。
特にサッカーでは、ペレ、マラドーナなどの有名選手をサポートし、高い地位を得ることに成功。
古くから一流アスリート達をサポートし、そして彼らに愛された歴史は、そのまま「PUMA」の歴史ともいえます。
また一方では、多くの有名アーティストから各界の著名人に至るまで愛され続ける「クライド」や「スウェード」を生み出し、さらに近年ではジル・サンダーやミハラヤスヒロ等、数々のファッション性の強いコラボレーションを手掛けるなど、多面性も魅力となっています。