DUBBLE WORKS Lot 82001 HARTFORDダブルワークス スウェットシャツ メンズ
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| 情報提供: | OT&Emotional |
- 取り扱い/価格比較
- アイテム情報
アイテム説明
DUBBLE WORKS(ダブルワークス)の定番セットインスウェット82001。
1960年代の前Vスウェットの肉厚で柔らかさのあるボディを、ウェアハウスで培った技術によって見事に再現しています。
反染めによるカラーリングは洗濯を繰り返すほどに褪色し、ビンテージ特有の風合いをしっかりと再現してくれます。
時代考証に合わせて、縫製は4本針を採用。
その丁寧なステッチラインは、それだけで1つのデザインと思えるほど美しく仕上がっています。
細部に至るまでレプリカとしてのこだわりを注入しつつも、身頃・アームホールは現代風のスッキリとしたシルエットに変更。
着丈の長さも大変バランス良く整えられています。
シンプルなプリントのミディアムウェイトスウェットはメインでもインナーでも使いやすい、アメカジ王道スタイルの必需品です。
DUBBLE WORKS(ダブルワークス)
詳細情報を見る2003年、ウエアハウスの兄弟ブランドとして誕生。
ウエアハウスで培ってきた技術を生かしながら、アメリカンカジュアルの持つ機能性や空気感、そしてちょっとした遊び心もプラスしたブランド。
50年代から70年代のユーズドウエアを参考に作られたプロダクトたちは、どれもまるで10年選手のような存在感を作り出しているのが特徴です。
DUBBLE WORKSはアメリカンヘリテージなスタイルからインスピレーションを得た、スウェット、Tシャツを日本の丹念な物作りにて手掛けています。
1950年代から続く伝統的な製法を生産背景としながら、リプロダクトではなく、アメカジの枠にもとらわれない。
古きよき風合いを日常のスタイルでベーシックに着心地よく、オーセンティックな高揚感も得られる一枚に、袖を通してみてください。
現代のワードローブに溶け込むアメリカンヘリテージ
ダブルワークスのスウェット、カットソーは、ルーツであるアメリカ本国でも見られなくなってしまった、1950年代から続く製法を生産背景とし、当時のカットソーに見られた、ふっくらと温かみある風合い、気取りのない空気感を表現。
そしてベーシックなデザインをはじめ、当時にはなかった現代的な発想によるディテールやアクセントを加え、いまのワードローブ、スタイルに溶け込む、リアリティのあるスウェット、Tシャツを生み出しています。
熟練の技術が注ぎ込まれた糸と編み
アイテムのメインとなる糸は「落ち綿の糸」。自然と均一ではないムラ感を表現でき、紡績技術が発達していなかった頃の、ヘリテージなカットソーを表現できます。
そして世界的に見てもほぼ日本にしか残っておらず、再現することも困難なヴィンテージの「吊り編み機」や「丸編み機」を使い、それらをメンテナンスと稼働することができる日本の熟練の職人たちによって、非常に希少なスウェット、Tシャツが作られています。