NIKE AIR MAX MOTION LW PRINT ウルフグレー/ホワイト/クールグレー/ボルト 844835-010ナイキ エアマックス エアマックスシリーズ スニーカー メンズ
| モデル品番: |
|
| タイプ: |
|
| ブランド: | |
| アイテム情報: | |
| 情報提供: | mischief |
- 取り扱い/価格比較
- アイテム情報
アイテム説明
NIKE(ナイキ)より、レトロをインスパイアしたAir Maxがラインナップしました。
天然皮革と合成繊維のアッパーが軽量性と通気性に優れた快適性な履き心地。
ナイキエアが軽くて抜群のクッション性を実現します。
グレーとホワイトのコンビネーションがスタイリッシュな印象です。
ビジブルエアが主張する一足。
Air Max(エアマックス)
1987年に登場した「エアマックス」は、スポーツシューズ業界で初めてテクノロジーのビジブル化に成功したシューズとして大ヒットしました。
それまでのテクノロジーはソールやアッパーの中に埋め込まれていて、外部からは見ることができませんでしたが、エアマックスはミッドソール後部に窓が設けられていて、「ナイキエア」が搭載されているのを目で確認することができました。
この視認化はマーケティング側面からではなく、衝撃でつぶれたエアバッグをサイドに逃すための機能的なアプローチからでした。
AIR MAX OTHER(その他エアマックスシリーズ)
登録アイテムを見るAIR MAX(エアマックス)
登録アイテムを見るNIKE(ナイキ)
詳細情報を見る1964年に設立された、アシックスのオニツカ・タイガーを輸入・販売する“BRS(ブルーリボンスポーツ)”社がNIKEの前身。
1971年、トレードマークである「スウッシュ」が商標登録されます。
1972年、バウワーマンがワッフルを焼く鉄板からヒントを得て、トラクション効果に優れ、軽量かつ耐久性に富んだ「ワッフルソール」を開発。
1978年、社名をBRSから「NIKE 」に変更。“NIKE(ナイキ)”とは、ギリシャ神話の勝利の女神ニケ(NIKE)の読みを変えたもの。
1979年、初の“AIR(エア)”クッショニングシステム搭載のランニングシューズ“AIR TAILWIND(エアテイルウインド)”が登場。
1985年、NBAシカゴ・ブルズのルーキーマイケル・ジョーダンと契約。“AIR JORDAN 1(エアジョーダン1)”を発売し、大ヒット。
1987年、“AIR MAX(エアマックス)”で初めてエアをビジブル化し、大ヒット。
90年代に入り、NIKEのテクノロジーの象徴であるAIRのバリエーションも急速に拡大。
エアマックス、エアジョーダン、ダンク、エアフォース...等、数々の名作を生み出し、いまやストリートでも別格の存在感を放つ超人気ブランド。