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カジュアルファッション通販情報

NIKE AIR MAX 90 ULTRA BR PLUS QS "LIMITED EDITION for NONFUTURE" BLU/WHT/BLK 810170-401画像

NIKE AIR MAX 90 ULTRA BR PLUS QS "LIMITED EDITION for NONFUTURE" BLU/WHT/BLK 810170-401ナイキ エアマックス エアマックス90 スニーカー メンズ

モデル品番:
  • 810170-401
タイプ:
  • MEN(メンズ)
ブランド:
アイテム情報:
情報提供: ミタスニーカーズ

アイテム説明

1978年NIKE(ナイキ)が誇るクッショニングシステムAIR(エア)を初めて搭載したシューズとして誕生したTAILWIND(テイルウィンド)からスタートした「AIR」の系譜。
そのテクノロジーは様々なスポーツカテゴリーでも活用されAIR FORCE I(エアフォース1)を始め、数々の名作を世に送り出しました。

1987年に「AIR」のビジブル化に成功した初代AIR MAX I(エアマックス1)がリリースされ、その後もAIR MAX(エアマックス)シリーズはスニーカーバブルを生み出したAIR MAX 95(エアマックス95)やミッドソールを「360°AIR」で包み込んだAIR MAX 360(エアマックス360)そして毎年イノベーティブなニューモデルがリリースされる等「NIKE」のブランドフィロソフィを受け継ぎ、中核を担うプロダクトとして進化を続けています。

また2012年には「NIKE」を語る上で欠かす事の出来ないプロダクトである「AIR MAX」に再びフォーカスしたWHAT THE MAX PACK(ホワットザマックスパック)を発表。
最新テクノロジーHYPERFUSE(ハイパーフューズ)やNO-SEW(ノーソー)テクノロジーを「NIKE」のフィロソフィを継承する名作達に融合させたコレクションを始めmita sneakers(ミタスニーカーズ)との共同企画で誕生したAIR MAX 95+ BB NEO ESCAPE 2.0(エアマックス95プラスBBネオエスケープ2.0)等、ブランド生誕「40周年」を彩るスペシャルプロジェクトとして大きな話題となりました。

そして、2013年には「mita sneakers」との共同企画であるAIR MAX 95 PROTOTYPE(エアマックス95プロトタイプ)2014年には「AIR MAX LIGHT PREMIUM QS 鮭児(エアマックスライトプレミアムクイックストライクケイジ)」がゲリラリリースされ即完売。
そして2015年には「AIR MAX I」のCMがスタートしたとされる「3月26日」を祝うAIR MAX DAY(エアマックスデー)に、同シリーズのプロトタイプとしてスケッチが残されていたAIR MAX ZERO QS(エアマックスゼロクイックストライク)が登場し話題となりました。

そんな「AIR MAX」シリーズの中でも圧倒的な人気を誇り、2015年に生誕25th ANNIVERSARY(25周年)を迎えたAIR MAX 90(エアマックス90)からのニューモデルAIR MAX 90 ULTRA BR PLUS QS(エアマックス90ウルトラブリーズプラスクイックストライク)がLIMITED EDITION for NONFUTURE(ノンフューチャーリミテッドエディション)よりリリース。

1990年にAIR MAX III(エアマックス3)としてリリースされ拡大されたインパクトのあるVISIBLE AIR(ビジブルエア)を搭載。
80年代後半から90年代を象徴するTPU(熱可塑性ポリウレタン)パーツがシューホールガードやヒールパッチに至るまで随所に使用し、そのデコラティブなアッパーデザインがストリートファッションとの相性の良さから国内外のスニーカーヘッズからの支持を受ける事でファッションアイテムとして拡く認知され、多くの別注モデルや限定モデルを世に送り出し、現在に於いても時代の流れと共に細やかな進化を加えながら、世界中のスニーカーフリークから絶大な支持を受けるマスターピースとして愛され続けています。

そんな名作のアッパーデザインを踏襲した今作はオープンメッシュを使用する事で抜群の通気性を確保。
またソールユニットはインジェクション成形を採用しオーバースペックなパーツを削ぎ落としながら実用的な進化を遂げた事により柔軟性と軽量性が向上。
更に抗菌・防臭加工を施したインソール(中敷き)を搭載し、シーズナルモデルならではの新たな試みが盛り込まれ具現化する事で、あらゆる世代のマスターピースとして愛され続ける機能美はそのままに「NIKE」らしいブラッシュアップを施しています。

イノベーションカンパニーとしての「NIKE」のフィロソフィを受け継ぎ、スニーカーカルチャーだけでは無くストリートに置いても多大な影響を及ぼし、様々なターニングポイントとなった「AIR MAX」シリーズ。
その歴史の重みを継承しながらタウンユースに実用的な機能性を付加した今作を是非、足元から体感して見て下さい。

参考元:ミタスニーカーズ

NIKEランニングシューズの歴史に名を残す名機「AIR MAX 90」。クラシックモデルとしての人気もさることながら、「フライワイヤーシステム」「フリーソール」「ハラチシステム」などの様々なハイブリッドモデルを生み出す汎用性も高く評価され、再度その注目を集めています。

1964年に設立された、アシックスのオニツカ・タイガーを輸入・販売する“BRS(ブルーリボンスポーツ)”社がNIKEの前身。
1971年、トレードマークである「スウッシュ」が商標登録されます。
1972年、バウワーマンがワッフルを焼く鉄板からヒントを得て、トラクション効果に優れ、軽量かつ耐久性に富んだ「ワッフルソール」を開発。
1978年、社名をBRSから「NIKE 」に変更。“NIKE(ナイキ)”とは、ギリシャ神話の勝利の女神ニケ(NIKE)の読みを変えたもの。
1979年、初の“AIR(エア)”クッショニングシステム搭載のランニングシューズ“AIR TAILWIND(エアテイルウインド)”が登場。
1985年、NBAシカゴ・ブルズのルーキーマイケル・ジョーダンと契約。“AIR JORDAN 1(エアジョーダン1)”を発売し、大ヒット。
1987年、“AIR MAX(エアマックス)”で初めてエアをビジブル化し、大ヒット。
90年代に入り、NIKEのテクノロジーの象徴であるAIRのバリエーションも急速に拡大。
エアマックス、エアジョーダン、ダンク、エアフォース...等、数々の名作を生み出し、いまやストリートでも別格の存在感を放つ超人気ブランド。

取扱ショップのご紹介

  • ミタスニーカーズ

    ナイキ、ニューバランス、アディダス等の限定別注モデルを多数取扱う、上野の老舗スニーカーショップ。

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