CASIO G-SHOCK GB-5600B-1BJF -Bluetooth-カシオ Gショック ウォッチ 腕時計 メンズ
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| 情報提供: | ARKnets |
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アイテム説明
1983年に誕生した初代モデルのスクエアデザインを継承しながら進化を続ける5600シリーズから、Bluetooth®v4.0(Bluetooth® low energy technology※1)に対応し、スマートフォンと連携することで、次世代の機能を搭載し、更なる進化を果たしました。
新開発の省電力無線ICにより、スマートフォンとの接続設定や再接続、各機能の操作を素早くできるようにしました。
また、振動力を強化したモーターを新たに搭載し、電話着信やメール受信時などの各種通知を感知させる機能を向上させました。
新モデルでは通知機能に加え、スマートフォンにダウンロードさせたアプリケーション「G-SHOCK+」※2をG-SHOCKのボタン操作でコントロールできたり、スマートフォンからG-SHOCKのアラームや通知方法といった各種設定の変更を可能にする、通信機能のメリットを活かした機能も搭載。
アプリケーションのバージョンアップで、使える機能が拡張する楽しさも持ち合わせています。
GB-5600B-1BJFは蒸着処理+チェックパターンを施した新しい表現の文字板を採用した、セミグロスのブラックタイプ。
タフネスデザインの原点であるスクエアフォルムに、先進のテクノロジーと新しいカラー・デザインを組み合わせ、様々なライフスタイルやシーンで新たな価値を創造する、時代が求めた進化を果たしたNew G-SHOCKの登場です。
G-SHOCK(Gショック)
詳細情報を見るG-SHOCKが誇るタフの象徴、耐衝撃構造。モジュールを注に浮かせるように包み込む中空構造のケース、落下衝撃からモジュールを守る全方向カバリング、そして、基板に配した重要部品の緩衝材による保護。全ては絶対に壊れない時計をつくるという、当時の常識を覆す発送から生まれた。1981年、プロジェクトチーム・タフ結成。落下強度10m、防水10気圧、電池寿命10年、「トリプル10」という開発思想のもと、構造開発や部品改良に約2年の歳月を費やし、200を越えるプロトタイプが強度試験のため試作された。1983年、G-SHOCK初号機DW-500C誕生。いまや伝説として語り継がれるその事実は、同時にタフネスウォッチという新たな時計史の幕開けでもあった。以来、G-SHOCKは耐衝撃という設計思想を継承し、更なる高みを目指して進化を続けていくこととなる。
CASIO(カシオ)
詳細情報を見る究極のタフネスを追求した“G-SHOCK(ジーショック)”、カラフルなデザインの“Baby-G(ベイビーG)”、時刻修正不要の“wave ceptor(ウェーブセプター)”など、スポーツウォッチの新たな形を創造しつづける腕時計のリーディングカンパニー。