NIKE 1972 QS DEEP RED / DEEP RED 586367-600ナイキ スニーカー メンズ
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| 情報提供: | GETTRY |
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- アイテム情報
アイテム説明
1970年代初頭、創業者「ビル・バウワーマン」が朝食時に「ワッフルメーカー」を見て閃いた話があまりにも有名な「ワッフルソール」。
それを初めて搭載した“MOON SHOES(ムーンシューズ)”からインスパイアされ、“NIKE(ナイキ)”ブランドが生まれた年をそのまま品名に冠した「1972」が登場。
同年発売の名作“NIKE CORTEZ(コルテッツ)”を思わせるアッパーデザインに、高級感漂うプレミアムレザーを用い、ワッフルソールを「グッドイヤー・ウェルト製法」でドッキングしたアッパーと、ソールのギャップがユニークなモデル。
“COLE HAAN(コールハーン)”の“LUNARGRAND(ルナグランド)”同様、カジュアルにもフォーマルの外しにも使える一足です。
OTHER NIKE(その他ナイキ)
登録アイテムを見るNIKE(ナイキ)
詳細情報を見る1964年に設立された、アシックスのオニツカ・タイガーを輸入・販売する“BRS(ブルーリボンスポーツ)”社がNIKEの前身。
1971年、トレードマークである「スウッシュ」が商標登録されます。
1972年、バウワーマンがワッフルを焼く鉄板からヒントを得て、トラクション効果に優れ、軽量かつ耐久性に富んだ「ワッフルソール」を開発。
1978年、社名をBRSから「NIKE 」に変更。“NIKE(ナイキ)”とは、ギリシャ神話の勝利の女神ニケ(NIKE)の読みを変えたもの。
1979年、初の“AIR(エア)”クッショニングシステム搭載のランニングシューズ“AIR TAILWIND(エアテイルウインド)”が登場。
1985年、NBAシカゴ・ブルズのルーキーマイケル・ジョーダンと契約。“AIR JORDAN 1(エアジョーダン1)”を発売し、大ヒット。
1987年、“AIR MAX(エアマックス)”で初めてエアをビジブル化し、大ヒット。
90年代に入り、NIKEのテクノロジーの象徴であるAIRのバリエーションも急速に拡大。
エアマックス、エアジョーダン、ダンク、エアフォース...等、数々の名作を生み出し、いまやストリートでも別格の存在感を放つ超人気ブランド。