REDWING #8595 CLASSIC WORK CHUKKA ORO-RUSSET PORTAGEレッドウィング チャッカ ブーツ メンズ
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アイテム説明
REDWING(レッドウィング)より、短靴のワークの2面性をもつオシャレ靴WORK CHUKKA(ワークチャッカ)。
ワークチャッカは、1953年に発売された#822という品番にそのルーツを持ちます。
ライニングにファーを用いたこの靴は、意外にも、医者、郵便局員、駅員といった、屋内や市街地で働く人々の冬用防寒靴として開発されました。
その翌年には通常のレザーライニングに変更した#850が開発され、現在まで続くワークチャッカのベースモデルとなります。
足首を保護しながら、その動きを妨げない丈、クッション性の高いソール。
こうした高い機能で、ワークチャッカは作業の現場のみならず、ハイキングといったスポーツやレジャー用としても使用されました。
建築物の内装、倉庫での作業、その他の軽作業など、危険度の低い作業に従事する人々が求めた、適度に足を守る機能と快適さのバランスがその理由です。
ワークチャッカは、短靴のもつ軽快さと、ワークブーツの機能を併せ持っただと言えるでしょう。
ポーテージレザーは、履き込むほどに味わいを深める赤みがかったブラウン。
1950年代に当時の#877に採用されて以来、高い評価を得ている、今日のレッドウィングを代表するレザーです。
Chukka(チャッカ)
登録アイテムを見るRED WING(レッドウィング)
詳細情報を見る1905年、アメリカ中西部に位置する町レッドウィングで、チャールズ・ベックマン氏とその仲間達によってスタート。
機械式による大量生産ではなく、熟練職人により1足1足丁寧に作られていて、現在にいたるまでその生産方法は受け継がれています。
40年前の1960年に現在の875の原型となるモデルが発表されて以来、デザイン・機能・耐久性すべての面で、全世界より圧倒的な評価を受けています。
日本でも「ジーンズにもっとも似合うブーツ」として、ストリートからアウトドアー、バイカー達に支持されています。