THE FLAT HEAD SK-07 手縫いパイソン スタッズキーホルダーSK07フラットヘッド キーケース メンズ
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| 情報提供: | アメカジ バイカー 2ND・セカンド |
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- アイテム情報
アイテム説明
“THE FLAT HEAD(フラットヘッド)”のレザー工房“STOCKBURG(ストックバーグ)”より、希少なクロコダイルレザーを使用したスタッズキーホルダーです。
高級感漂うキメ細やかな風合いのコードバンレザーに、独特な風合いのクロコダイルレザーを貼り合わせています。
クロコダイルレザー(ワニ革)ならではの妖艶ともいえるツヤ感と、手にしたときの存在感は、他のレザーにはない魅力です。
またフェイスを飾るスタッズは、もちろんひとつひとつ職人による手作業で打ち込まれます。
クロコダイルレザーの迫力と鉄スタッズの鈍い輝きは、絶妙のマッチングです。
鉄スタッズの、鉄ならではの経年変化も楽しみのひとつです。
またキーリング部分に採用されているのは、こちらもフラットヘッドオリジナル鉄製馬蹄型リングです。
1920年代実際に存在した馬蹄型キーホルダーを元に、型からすべてオリジナルで制作されたこだわりの逸品です。
当時と同様に鉄製で2重リングになっていて、リング両面には刻印を施し凝った仕様です。
このリング部分も、鉄独特の経年変化が楽しめることでしょう。
小ぶりなサイズなので、いろいろなところに気軽につけられ、かつ普通のキーホルダーにはない存在感とこだわり感を演出してくれるクロコダイルキーホルダーです。
THE FLAT HEAD(ザ・フラットヘッド)
詳細情報を見る「ヴィンテージの良さを取り入れながら、現在に適応するプロダクトを作る」というコンセプトでスタートしたブランド。
素材や縫製、全てにこだわりを持って作られた数々のアイテムは、長い年月愛着を持って着ることの出来るプロダクトに仕上がっています。
我々「The Flat Head」は、そんな古き良き時代のアメリカンテイストを継承しつつ、現在の素晴らしい所を融合させる事をテーマに考えている。
例えばジーンズ1本にしても、タテ落ち感は60年代、ベルトループの巻き縫いやバックポケットのナローステッチ等の縫製については50年代、ヒップのヨークは今では難しいと言われている6番糸を使用している。
シルエットに関しては、股上は通常の50年代のジーンズよりも1インチ浅くして、現代の日本人に合うように改良を加えている。
このように、今と過去を融合させ、そして、商品の価値として「商品を購入して頂いて5割、お客様に着て頂いて7割、お客様に着込んで頂いて10割」となるような、消耗品ではなく長く着る事によって新しい付加価値が生まれるモノ作りを常に考えて実践していく。