おかげさまで20周年。人気ブランドからアイテムをピックアップして販売情報・価格比較を掲載しています。

当サイトではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。詳細は「このサイトについて」をご覧ください。

カジュアルファッション通販情報

CAMCO MFG チノショーツ ショートパンツ メンズ画像

CAMCO MFG チノショーツ ショートパンツ メンズカムコ

タイプ:
  • MEN(メンズ)
ブランド:
アイテム情報:
情報提供: インポートショップ メイン

アイテム説明

“CAMCO MFG(カムコ)”より、厚地で仕上げ、飽きの来ないシルエットを目指した新定番チノショーツです。
デザイン、ディテールは、かつてアメリカにあったブランド、“BRITISH KHAKI(ブリティッシュカーキ)”をお手本に考案しています。
ウエスト位置で着用した際、スッキリとしたシルエットを意識し、適度なゆとりを持たせています。
動きやすく、穿きやすいフィット感を重要視し、足入れの良さを最優先しました。
股上も主流のチノパンツより深めに設定で、約1cm長いファスナーを採用したのもその為です。
ワイドやスリム等、特徴のあるシルエットをあえて避ける事で、飽きずに長年着用出来るモデルとなっています。
また、耐久面の工夫としてトップ・ボタンをフック式にせず、より強度のあるボタン式を採用しています。
80〜90年代、実際に“BRITISH KHAKI(ブリティッシュカーキ)”を手掛けていた工場で生産しています。
素材は、耐久性を考慮して現在流通しているチノ・クロスより厚手の生地が必要だった為、紡織の際、太めの100%綿糸をタイトに織った、オリジナルの生地です。
昔アメリカで“ARMY TWILL(アーミーツイル)”と称されていた丈夫な綿の綾織地の様に、張りとコシがある丈夫なチノ・クロスに仕上げています。
ジーンズ同様に穿きはじめは硬さがありますが、数回着用すると馴染んでいく点は、旧き良きアメリカのコットン製品に共通する魅力です。

参考元:インポートショップ メイン

1950年頃、アメリカ・アーカンソー州にて創業した老舗ブランド。
1950年代は“SEARS(シアーズ)”、“J. C. Penney(J.C.ペニー)”などの有名ストアブランド、1970年代からは“RALPH LAUREN(ラルフローレン)”や“BRENTS(ブレンツ)”などの有名ブランドの生産を行っていたファクトリーブランドでした。
その後、ラルフローレンのヴィンテージラインである“RRL(ダブルアールエル)”の生産も手掛けています。
こうした歴史からもわかるように、クオリティーを重視する名立たるブランドからの信頼を集めていました。
現在は日本の代理店により、シャツ生地をかつてRRLのシャツ生地を手がけていた工場に指定し、糸から染めて織り上げさせるといった妥協の無い方法で、シャンブレーシャツやネルシャツなどがリリースされています。

取扱ショップのご紹介